【裸族よ震えろ】スマホリングならビバヒーロー!

どうも、だっぴー(@duppyclub)です。

当ブログでも何回も登場している味方につけるべきヒーロー。それは【ビバヒーロー】というスマホ補助ツール。

ビバヒーローはスマホ背面に装着するスマホリング的なシリコン製の保持補助ツール。

ケースをつけていてもつけることは出来ますが、私はiPhone裸族なのでそのまま装着しています。

結論から言えば「スマホ持ってる人、全員つけたほうがいい」です。

なんでそう思うのか、メリット・デメリットに分けて解説していきます。

メリット

落とさなくなる

これは格段に持ちやすくなるからですね。

一度使うと、文字入力するときには欠かせなくなるくらい快適になります。

抜群の安定感です。これだけでノーストレスです。

デザインそのままグリップ力向上

普段、自分のスマホ使うときは背面から見ることはないですよね?(あたりまえですが)

ケースもつけずに、本体のグリップ力を上げることができるなんて素晴らしい。

グリップ力を上げようとすると、どうしてもケースに頼りがちになります。

でもビバヒーローなら背面につけるだけでオッケー!

その辺のモノでスタンド化

ビバヒーローはシリコン製なので、グィーンと伸びます。

これを利用してiPhoneならAirPodsケースをそのまま挟めてスタンドにできます。

持ち運びにも便利!こんな感じです。

 

安価

なんと言ってもこんなに便利なのに安い!

1400円前後で買えちゃいます。

1400円でスマホを落とさなくなるなんて素晴らしいと思いませんか?

水平における

これはiPhoneの場合です。

近年のiPhoneは、高性能化に伴ってカメラが出っ張っています。

水平において使う時、ガタついて非常にイライラさせてくれます。

ビバヒーローをつけると、見事に水平になり、快適な水平ライフを過ごすことができます。

これまでだと、ケースをつけないと出っ張りを攻略することは出来ませんでしたが、ビバヒーローをつけると何の問題もなし。

素晴らしすぎる…!

デメリット

一方でデメリットですが、あまりなくて、無理矢理ひねり出した感があります。
ただ、メリットばかりだと怪しいのと、不測の事態もあるかもなのでご紹介します。

装着がシール

添付文書的には、iPhoneなどのガラス面には両面シールが定着しずらいと書かれています。

なので、付属品として円形の補助シールがついてきています。スマホ本体につける場合は、それを貼った上にビバヒーローをつける形になります。

ポリカーボネートなどのケースなどの場合は、そのままつけても問題ないと思います。

とはいえ、つかう人や環境によっては、使用劣化で剥がれることもあるそうなので、過信は禁物です。

 

落としても守れない

当然ながらビバヒーローはケースではないので、スマホ本体に付けた場合は、落下でモロにダメージを受けます。

これはデメリットというべきかわかりませんが、落下が怖い方はケースをつけるといいと思います。ただ

個人的には、ビバヒーローをつけるとポケットから滑る以外は、落とすことが本当になくなるので、極端に心配性でない限りはケースなしでも大丈夫かと思います。

まとめ

ビバヒーローのメリット・デメリットをまとめるとこうなります。
メリットは・・・

  • 落とさない
  • グリップ力向上
  • その辺のモノでスタンド化
  • 安価
  • (iPhoneなら)カメラの出っ張りあっても水平における

デメリットは一応あげていますが、ほぼ存在しないと思ってもらって大丈夫です。それほど存在感がないようで、しっかり支えてくれている縁の下の力持ち的なポジションです。

つまり、絶対導入した方がいいツールです。

一回騙されたと思って買ってみてはどうでしょうか?

Follow me!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ライフハック大好き30代のパパ。 基本エビデンスないものは信じない!ってスタンスですが、良いものは良いと紹介していければと思います。 Apple製品には365日触らない日はないです。むしろ触っていないと落ち着かないApple中毒者です。 ライフハックやApple製品のことに限らず、色々な情報を発信していきたいなと考えております。